コロナは戦争だ!

誰が言いだしたんでしょう。

これは戦争だ!!

僕たちは「いくさ」も戦争も知りません。

知らないなりに「なるほど~」と納得してしまいます。

 

つまり、今のアベさん率いる与党は、太平洋戦争末期の大本営ですね。

検査数が全然少ない、感染者数だけを前面に押し出し、適当な数字を並べて、

だいじょうぶだ~(故:志村さん)ってウソばっかりついてる。

 

で中小零細企業や個人事業主には玉砕を命じるんですよね。

片道だけの燃料(休業要請協力金)で、ろくな援護もなくコロナを封じ込めろって。

特攻で亡くなられた方々は、家族を守るため。

でも今の僕たちは、大事な家族を道連れにして沈没を待つだけなんです

仕事を休業し、店を閉めるってことは、そういうことなんです。

救難船を出せば、助かる命も多いのにね。

 

 

熊本市が面白いことを言いました。

アベさんとその仲間たちは、お殿様とその家臣。

で、コロナ軍とアベ軍の戦が始まりました。

アベさんは民衆に言いました。

アベさん「皆のもの、籠城じゃ」

民衆「はいはい、兵糧は?」

アベさん「兵糧はないが、マスクを2枚じゃ」

野党たち「そ、そんな殺生な」

アベさん「じゃあ、条件付きで世帯あたり30万じゃ」

家臣たち「殿、ご無体な」

アベさん「じゃ、じゃあ、1人10万じゃ。これでよかろう」

民衆「そんなんじゃ全然食えねえし。ってか年貢はどうすんだよ?」

コロナ軍との激しい戦は続きます。

アベさん「5月6日以降も戦を継続じゃ!」

民衆「だ~か~ら~、兵糧はどうすんだって言ってるだろ!」

アベさん「え~っと、全然考えてないや」

アソウさん「じゃあ、手上げたら10万」

ギャル「激おこぷんぷん丸!!マジ、バカじゃね~」

 

アベさんたちは、必死にお城とお金を守りましたとさ。

そして民衆は死に絶え、数年後……。

 

アベさん「あれれ~、誰も年貢を納めに来ないぞ~。年貢は?」

アソウさん「つまんないこと聞くね~」

だって年貢を納める民衆は、みんな死んじゃったんだもの。

 

めでたくない、めでたくない。

 

う~ん。上手く話がまとまってしまいました。

 

こう考えると、今僕たちはとんでもない時代を生きているんですね~。

明智光秀風に言うなら、

「敵は永田町と霞が関にあり!」ですね。

 

維新軍でも新選組でもいいから、やっつけてほしいですね。

 

苦しい時ほど、なんとか笑顔を忘れずに頑張りましょう。

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